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ほぼ日手帳をほぼ10年使ってみた人が「日記を続ける3つのコツ」を教えます!〜

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日記を書く人が必ずぶつかる壁は、

「めんどくさい!」

「書く時間がない!」

「書く意味あるのか?」

「今日は特に何もない・・・」

・・・・そのようなことですね。

みなさんと同じで、わたしも初めの頃は日記が全く続きませんでした。

日記を書けずに白いページが続き、挫折することを何年も続けていました(泣)

「もったいないな〜」と思いながらも、毎年、今年は「絶対毎日書こう!」と誓うのでした(笑)

そのようなわたしでも現在では日記を継続することができるようになりました!

その3つのコツを紹介したいと思います。

誰でもできる方法です!

この記事は次の方におすすめします。

◯日記を継続させたい方

 

◯日記を書く時間があまりない方

 

◯日記のネタで悩んでいる方

では、どうぞ!

1.感情を書く

社会人、主婦の方は忙しいです!

日記に時間を作ることはなかなか難しいです。

そんな時は、日記に「感情」を書きましょう!

特においしいネタはモヤモヤした感情です。

それを深掘りすることです。

もちろん、楽しかったことや印象に残ったことも書きますよ。

日記には「感情」を書くことをおすすめします!

モヤモヤした感情を日記に書くことによって、気持ちはスッキリします!

これがいいんですよね。

このスッキリ感を得られることが報酬になります。

また、自分はこんなことを感じていたと深掘りになり、自己理解自己発見につながります。

日記が「7時に起き、10時から〇〇して」「今日の出来事」「タスク」「予定」

というようなものなら、わたしはめんどくさいし、「意味ある?」と思って、絶対に続かなかったでしょう。

2.お気に入りの日記帳を使おう

日記を続けるのには、お気に入りの日記帳を選ぶことが大切です。

いろいろな手帳がありますが、わたしのおすすめするのは「ほぼ日手帳」です。

なぜなら、カバーの豊さ、紙質、細かな工夫など満足感を持つことができます。

詳しくは公式ページをほぼ日手帳公式ページ!

わたしは初め、オリジナルサイズで日記を書いていました。

しかし、書くスペースが狭く、もっと大きいほぼ日手帳カズンを使うようにしました。

ほぼ日手帳カズンは7年以上使っていると思います。

しかし、日記を見返したいと強く思うようになり、去年の自分の思いが見返せる

ほぼ日手帳5年日記を使うようになりました。

ほぼ日5年手帳がぴったりな人は?〜買う前に参考にしてほしい5つの条件〜

やっぱりお気に入りの日記を使うのは気持ちがいいですよ。

3.書けなくても気にしない、一言でも書く

寝落ちして日記を書けない日もあるし、次の日に書くこともあります。

「今日は何を書こうか?」と悩む日もありました。

悩んでいる途中でスマホに脱線して60分が過ぎたこともあります。

そして、書けない自分に落ち込んでいました。

そんな日もあります。

一言だけ書いたら良しとしましょう。そして、自分を誉めましょう。

まとめ

まとめると

1.感情を書く

2.お気に入りの手帳を使う

3.書けなくても気にしない、一言でも書く。

この3つのコツを意識して、日記を書いてください。

必ず日記を継続できます。

継続して日記を書くことは「自信」になります。

自分の感情を毎日書くことで、自分の感情の認知や感情の扱い方を改善させてくれてます。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

日記をやってみようという方はオリジナルほぼ日手帳から!

魅力的なカバーはこちら!

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